Welcome to BLK&TN'S WORLD!

このブログは、BLK&TN サイトの分家でございます m(_ _)m
こちらの方が更新しやすく、使い勝手が良いという事で、本家の一部として機能させて頂いております。

BTは長年、愛犬と人の癒し生活・アニマルコミュニケーション・ヒーリングについて研究している、ちょいとマニアックなしつけ教室です♪ このブログでは、今日までに得られた知識や、BT独自の視点で見る犬の話、オーラ&チャクラ、霊障のコトなど、徒然にて書いて参りますので、興味のある御方は、どうぞ、ごゆるりと楽しんで行って下さいまし♪








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NEW CONTENTS

 本家サイト、ぼちぼち更新中

本家サイトですが、ボチボチながらも、コンテンツを追加していっております。興味をお持ち頂けるようでしたら、ぜひとも本家サイトへお越し下さいまし★

今後も、イルカ&クジラは勿論のこと、振動数のこと、波動干渉のこと、妖精・ガイドの事など、様々なご指導をさせて頂きたいと意気込んでおります。m(_ _)m



NEW CONTENTS





フラワー・エッセンスの正しい使い方、ペットに対する使用法、組み合わせなどご指導しています。

フラワー・エッセンスは、非常に繊細な作りになっており、外部からの好ましくない影響を受けると、途端に効果が半減してしまいます。ペットに使用する場合は、ペットそのものだけでなく、そのエッセンスを使用する飼い主さんの状況、周波数も考慮して選ぶ事が大切です。詳細は、BTでご指導しておりますので、興味のある方はお気軽にお問い合わせ下さい☆

また、ジェム〜アニマル〜天体エッセンスに至るまで、各階層の全てのエッセンスについてご指導できます。天と地のエッセンスの使い方、取り扱い方など、ホリスティックな皆さんにご指導します。

パワーストーンによるリーディング、ヒーリングもご指導しております。

石には、色、かたちを含め、沢山のメッセージがあります。それぞれの周波数が、何にどう共鳴するかでヒーリングの質が決まったり、リーディングの内容に変化が生まれたりします。石は、浄化&チャージなどのメンテナンスが非常に重要で、日頃の扱いがモノを言います。パワーストーンを、人およびペットに対し、どのように使用すれば良いのか学びたい御方は、ぜひBTにお問い合わせ下さい。

★両脳間の電気伝導を手助けする、癲癇防止ネックレスについても指導しております。

癲癇のための波動療法・ヒーリングコース、随時受付中。

10年前から、様々な見解から癲癇の不思議なメカニズムの研究に取り組み、月、海、石、自然のリズム&サイクル、暦、飼い主と犬の波動状況、意思&思念、オーラを考慮に入れながら、独自の方法を用いて、当カリキュラム受講者の約8割のわんちゃん達の発作を軽減してきました。

どのわんちゃんも強い薬を服用し、何とか発作を抑えているような状況でしたが、少しずつ発作の間隔が開き、最終的には、薬に頼らず、過度のストレス下に置かない限り、発作が出ないレベルにまで上がってきました。その当方独自のノウハウを、受講者の皆様にご指導しております。詳しくは、本家サイト・お問い合わせフォームからお尋ねください。 ★薬はオーラを著しく傷つけます。できるだけ服用させずに療養したいものですね!

肉体の周波数を上げるカリキュラムとアイテム販売。


アーユルヴェーダの教えと、東洋医学のコラボにより実現した、当方独自の指導法により、愛犬と飼い主さんを体の芯から健康に導く、アロマ指導を開始しました。当方がまず着眼するのは、愛犬と飼い主さんの解毒。オーラ周波数を下げる原因となる様々な障害を取り除き、視覚、聴覚、嗅覚、触覚のメンテナンスを行い、五感を高め、第六感を導きます。

完全オーダーのアロマオイル、手作り化粧品など、物販のみも受け付けております。
貴方の症状、オーラ&チャクラ状況に合わせてお作り致します。(ペット用は要相談)


▼FBI超能力捜査官 Joe McMoneagleもモンローのヘミシンク・遠隔透視プログラムを受けていました


☆動物とコミュニケーションしたい人だけお読みください!

☆ハートチャクラの浄化と活性化のためのツール。




BTは、愛犬の通常トレーニングに加え、アニマルコミュニケーション、オーラ&チャクラ・リーディング、ヒーリング、ヒーリング・テクニック伝授、陰陽道・仙道、東洋医学に関する内容や、アダルト・チルドレン、各種トラウマ、インナー・チャイルド、人生に関するご相談(スピリチュアル・カウンセリング)etc…、愛犬家 or 一般問わず、常時、受付中です。どうぞ、お気軽にお問い合わせ下さい。

















最近、一時的に涼しくなったものの、また暑さがぶり返してきました kao05

まぁ、気温による熱中症の恐れは多少なくなったと言えど、もともと体に熱が
こもってしまうワンちゃんは、まだ注意が必要かも知れませんね…

暑さに弱く、常に舌を出して呼吸を荒げているワンちゃんは、どうぞお気をつけ下さい
熱中症や、過剰な熱 は、発見や処置が遅れると、時には死に至ることもありますし、
ペットにとって深刻な問題でもありますので、暑そうにしていないか、マメに見てあげて
下さいね

余りに暑がるワンちゃんの散歩は、やはり、早朝か夕方涼しくなってからのお散歩が
ベストです jumee☆walkdog2

室内飼いの場合は、エアコン26〜27度くらいの設定で、お外のワンちゃんは、直射日
光を避けた風通しのよい場所で、いつでも新鮮なお水が飲めるようにしたいですね

と、意外な盲点は、お留守番の時です

予め、不在中の温度や日光の当たり方、風通しなど把握しておく必要があります
室温が28度になるお部屋は、必ずエアコンをつけてお出かけ下さい。
電化製品が多いお部屋は、思ってる以上に部屋が暑くなります

万が一、過剰な熱がこもって、へたり込んだり、グッタリしてしまったら、安静にして
頭、脇、股を冷やしてあげて下さい  ももも…もし…、呼吸をしていないようなら、
マウス・トゥ・ノーズで人工呼吸を行いながら、直ちに獣医さんに見て貰いましょう

パグ、シーズー、ペキニーズ、ブルドッグ、ハスキー、ピレネー、バーニーズなどは
熱に弱い犬種です。 更に、心臓疾患のある犬、呼吸器疾患のある犬、肥満傾向
の犬も熱に弱いですから、どうぞ気をつけてあげて下さい kao04



また、もともと熱体質のワンちゃんも、暑さは苦痛になりますので、神経質で落ち着
きがなく、興奮しやすい気質のワンちゃんは、日頃から注意して下さい。

何事にも激しく反応し、よく吠えるワンちゃんは、行動を起こす度に体内熱が生じ、
内臓の水分バランスが崩れたり、皮膚が乾燥してしまいますので、できるだけ静か
に過ごせる環境を整えてあげて下さい ニコニコ。 正面

うんち の色が濃く、ニオイが強い場合は、体内に過剰熱が生じている可能性が
あります。病気になると高熱を出し、リンパが腫れやすいワンちゃんは特に気をつけ
下さいね

常時、舌が出ていたり、真っ赤な舌をしていたり、舌にたくさんの亀裂が入っている
ワンちゃんや、耳や皮膚が赤くなって熱いワンちゃんも非常にナーバスですから、
精神的にゆったりと落ち着ける環境と、体内バランスの配慮をお願いします

まぁ、あんまり長くなるのもアレなんで、熱のお話はこれで終わります
本当は、まだまだ説明が足りないのですが…

とにかく、気質から起こってくる体内熱にも気をつけてあげて下さい



☆.。.:*・°お す す め 品━━━━━━━━━━━━━━…‥・

散歩のあとの手足の除菌に大変よいと思った商品を見つけました
あの、ラッパのマークでおなじみの正露丸で有名な大幸薬品さんが、ペット用として
開発した、『高い安全性と素早い効果 』 そして、『地球に優しい
除菌、消臭スプレーです。



WHO(世界保健機構)の安全性ランクも 『A−1』 ですし、
安心して使用できると思います

あと、ワンちゃんの老年性初発白内障の進行防止に左側のお薬、
そして、真菌性の外耳炎の治療には右側のお薬がオススメです メディカル



特に、過剰熱が生じる子は、目の充血をはじめ、目のトラブルが置きやすくなりますし、
お耳の中も、適度の汗と熱で、雑菌にとって非常に住みやすい環境になってしまいます
もし、何らかトラブルを発見したら、早めのうちにケアしてあげて下さいね


あと、オヤツと健康管理が兼ねられる、以下のビスケットもオススメです



これは、オリゴマンナンで特殊加工されたヘルスカーボン(活性炭)を使用しており、
農薬や殺虫剤、環境ホルモン等、経口摂取される有害物質・毒素を吸着除去する
働きがありますし、ミルクオリゴ糖が配合されていますので、おなかにも良いです ニコニコ。 横向き キラキラ(オレンジ)

また、ユッカ抽出物により、消臭作用や中性脂肪吸収の抑制、腸内有効細菌の活
性化、尿酸溶解効果、コレステロールの吸収抑制作用も期待できますので、たまに
でも、あげておくと良いのではないでしょうか

でんぷん由来の難消化性デキストリン使用の食物繊維は、整腸・糖吸収抑制効果
を発揮してくれますし、この商品は、合成保存料も着色料も使用されていないので、
有効的な解毒作用が期待できるかも知れません


…と、結局、長くなる訳でござい…
いや、あの、すみません。 ホント、もうこれで終わります 苦笑い 汗とか







相変わらず、多忙な毎日で、なかなかエントリー出来ない状況なんですが…
今ちょっと時間が出来たので、とりあえず、近況だけ書いておこうかな

今、当講座では、肉体のメカニズムについて話をしています

目的は、その延長上で精神メカニズムについても知って頂き、観念のリリースや波長の
スイッチング、波動フィールドの拡張・収縮などのコントロールなどを学んで貰う為で、今、
その導入編に入っています

ある意味、実践編なので、受講者の皆さんそれぞれが自らの経験を通して学ばれるの
ではないかと思います。感覚世界というのは、もうそれだけで独自の体感世界でもあり、
人それぞれ違ったものになって然りですし、だからこそ、自分自身の感覚を信じて、
また、それらを通じて、新しいスキルを身につけて貰えれば幸いです

これは、なかなか難しい分野でもあると思いますので、思うように進まない事もあるかも
知れませんが、継続している内に様々なものが見えてくるかと思います

そのプロセス自体も、皆さんに十分に感じ切って頂けたなら、と思います。
プロセスと結果の連動性や法則、その中で生じる自らの様々な波…

そういったものを1つ1つ丁寧に感知しながら、自らも感情を豊かに循環させ、
一回り大きなアンテナを頭上に立てて、更に精妙な感覚を築いて貰えれば
嬉しいです d(・∀・)






私は今後、受講者の皆さんにアニマルコミュニケーションの土台作り、はたまたスキルアップの為の睡眠法について伝授しようと考えている。

一般的には、大体8時間ほどの睡眠を取るのが健康の為に相応しいとされているが、霊的回路をフルに活性化するには、その方法はむしろ仇となる。

何故なら、それは直線的な時間の概念に洗脳された眠りの理想であり、「物質(肉体)重視」のまやかしに過ぎないからだ。つまり、夜間=眠りという単純な枠のもとに設定された、「人類特有の決まりごと」で、人類全体がその決め事に同意しているに過ぎない。

従って「魂重視」では別の手段を取る必要があるという事です。

動物達は、既にこの手段を心得て実践していますが、人類は、この法則をハナから無視して生活していますので、たかが睡眠回路1つとっても、動物達にかなり遅れを取っている事になります。

この双方の歪みを調整し、できるだけ波長を合わせる訓練をするには、睡眠中の魂が、どのような活動をし、それがどのように肉体に作用するのかを知り、更にそれをアニマルコミュニケーションの回路にどう繋ぐかを学ぶ事が大切です。

アニマルコミュニケーションの学習は、何も、起きている間にしか出来ない訳ではありません。むしろ、瞑想に限りなく近い睡眠の回路を上手く利用する方が、強引に顕在意識に逆らって何かを掴もうとするより無駄がなく、またナチュラルです。

このスキルを身につける事は、肉体の代謝や蘇生・再生能力をアップさせるだけでなく、より自然にアニマルコミュニケーションの周波数に馴染む良い訓練になるでしょう。また、その兆しを得始めると同時に、自分が如何に自分自身の魂と肉体について無知であったか、あるいは無関心であったかについても知る事になると思います。

ちなみに、アニマルコミュニケーションの為の食事法というものもあります。

今、現在、皆さんは、やはり「朝・昼・晩」という直線的時間概念に乗っ取って、3食食べるのが理想だと信じ込んでいると思いますが、これも先ほどと同じ「人類全体の決め事」で、動物や昆虫には当てはまりません。何故なら、動物には時間の概念がないからですw

当たり前ですが、昼とか夜とか、何時とか…は、人間だけが採用している人間だけの定義・ルールであって、動物達には関係のない…というか、持つ必要のない概念の為、彼らは、「そういう洗脳に左右されて、本来の在り方を見失うことがない」訳です。ですから、彼らは一生を通して、魂の法則下で暮らします。

つまり、「魂には、魂の、望ましいエネルギー摂取法」というのがある、という事です。我々は、肉体を通して摂取した栄養分を、最終的には、活動の為のエネルギーに変換する訳ですから、それが効率よく行われ、発揮される方法を選択するに越したことはありません。

もし、そこに過度の障害(肉体機能の害だけでなく、心理的・定義的な弊害も含む)や疲労が伴えば、エネルギーの残りカス…、つまり、エネルギーとして使う事すら出来ない毒…を生み出し、それが処理できるようになるまで、肉体のあちこちに蓄積させる結果になり兼ねませんし、

【その蓄積された毒こそが、今の皆さんの睡眠サイクルを作り上げてしまっている】
訳で…w (要は悪循環スパイラルに既に入っている、という事です)

その関係について、近々、受講者の皆さんにお話できれば、と考えている次第です。エネルギーを効率よく使い、無駄な毒を出さず、余った余力を如何にアニマルコミュニケーション・スキルに充てるか…その辺のノウハウを、ぜひ知って頂きたいと思っておりますので、楽しみにしていて下さいね。





テーマ:わんことの生活 - ジャンル:ペット


直線的概念というのは、アニマルコミュニケーションの大きな妨げとなる。

従って、私は、「枠」という言葉を使って、受講者の皆さんに波形概念について教えようと試みているのですが、既に直線的概念に囚われている人達に、波形概念を教えるのは困難を極める。

何しろ、言葉そのものが直線的概念である為、その直線的概念を使用して、その正反対の概念である、波形概念を伝えるのは、ある意味、既に限界なのだ…orz

たとえば、これを私の親友に話せば、彼女は僅か5分で全てを把握する。
何故なら、彼女は、波形概念のチャネルを使って、私の説明を受け取るからだ。

だから私も、言語上、ポイントを押さえるだけで事足りる。
それ以外の部分は、見えないレベルで、波形概念を使用して繋がっている。

つまり、私も、彼女も、水面下で波形概念を使用する為、無駄に多くを語らなくても、お互い瞬時に理解できるのだ。言い換えれば、波形概念を共通言語として利用するという事は、互いの周波数を一回り上げたレベルで共同振動数にするという事で、普段よりも若干、高速回転で足並みを揃えた状態という事だ。

その感覚を、早く受講者の皆さんに掴んで貰いたいと思う。
その為の素地作りとして、今、枠の概念の話に入っているところだ。

それが理解できなければ、恐らく、アニコミュの醍醐味を得る事は出来ないだろう。
波形、上昇スパイラル、渦状概念をきっちりと把握し、理解していなければ、どんなに訓練を積んだところで、中途半端なレベルで終わってしまうように感じます。

それだけに、しっかりと指導したい、事細かく伝えたい、と私も思う訳です。

で、今日は、その方法を、どうすんべかな、とチョイト親友に問うてみた訳ですが、通常なら(一般的に)こちらの説明と先方の理解に30分かかるだろう所を、彼女はさわりの5分で、「あああああ…w」と含み笑いした。

この、「あああああ…w」でさえも、既に波ではないか(笑)
正に、阿吽の呼吸、ツーカーであるw 

それが、私にとっては非常に心地よいのだ。
それゆえ、大の親友な訳なのですが…w

まぁ…。
そういう、非言語的つながりは、波を利用せねば実現しない、という事ですwww
アニコミュも、然り。

その受信アンテナを、受講者みんなの頭に立てること、それが私の望みだ。
いつか、みんなで、「あああああ…w」

ぜひぜひ、やりたいもんです。






テーマ:わんことの生活 - ジャンル:ペット


今日、散歩の時に気付きました。
厳しい躾なんて、全く必要ないんだなって。

信頼関係さえしっかり築けていれば、ちゃんとこちらの言いたい事が伝わるし、
犬も、嫌々従うのではなくて、楽しそうなんですよね。

今朝、散歩の時に、フラットの子犬を連れてる方がいらしたんですが、首にチョークチェーンを付けて、ショックを与えながら歩いていました。フラットちゃんは、うちの犬を見て、遊びたそうにしたのですが、その方は、うちの犬を見て、「お友達はいい子にしてるよ」って言いながら何度も首にショックを与えて歩いていきました。

BTにお世話になる以前の私なら、それが躾でマナーなのだと思ってたかもしれません。犬は厳しく躾けなければ、とんでもないことになる、と。

人間は、厳しくされれば、すぐに反発したくなるのに、
どうして犬には当たり前にそれを強いるのかな?

ウチの犬は、伸び伸びリードを付けて、好き勝手に歩いていますが、「ちょっと待って」って言えば、待っててくれるし、「そこはダメだよ」って言えば、すぐに止めます。厳しく躾なんてしなくても、必要なことだけ教えれば、特に大きな問題行動なんてないです。

私は多分、犬に教えるのは上手ではないと感じていますが、それでも私が言ったことに対しては、ちゃんと反応してくれますし、不器用なりにでも、ちゃんと伝わっているのだなぁって思います。

先生も厳しいトレーニングは必要ないって仰ってましたけど、今日、そういう場面を見て、改めてそうなんだなぁって感じました。本当に必要なことは、一緒に暮らすうえでのルールで、縛りつけて従わせることではないですね。

犬と共に笑顔でいられる関係を築いていきたいと思います。





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低波動の体…、つまり、毒が溜まった肉体は、聖なる領域へのアクセスであるイヌヨミの弊害になります。まず、蓄積した毒をしっかりと搾り出して、肉体そのものの循環機能、排毒サイクル、周波数を上げる努力をしましょう。

そのケアの延長上で受ける恩恵は、イヌヨミやオーラ強化の手助けだけでなく、美肌、美髪、美爪、美脚、健康と良いことづくめです。正常に働く代謝機能、よどみのないリンパ腺、絶え間なく栄養を送り続ける血液、強靭な心臓…、これらの全てが、イヌヨミのスキルを向上させる秘訣です。

アニマルコミュニケーションを目指す方は、その技術や理念だけでなく、大切な受信機となる自らの肉体管理にも重々、気を配っている必要があります。心と体、その両方に気を配って初めて、自らが精妙な受信機として完成するのです。それでこそプロだと思います。

心と肉体、その両方の管理は、ひいては自らのオーラ、チャクラの管理でもある訳です。ある意味、無意味にアニマルコミュニケーションの知識を増やし、結局、それを活かせないなら、ただ、ひたすらに自らの肉体管理に尽力した方が早道だと言えるでしょう。

少し長くなりますが、アニマルコミュニケーションを目指す人の基本中の基本の肉体管理として、ここにリンパ・マッサージについて記載しておきますので、どうぞ参考にされて下さい。

これは、私のファッションセラピー・ブログからの抜粋です。
そのままの転載となりますが、興味のある御方は、続きにて宜しくお願い致します。






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先日、友人と電話をしていたときのことです。

その友人には3歳の女の子と、1歳になる男の子がいます。
友人は1歳の男の子を抱っこして、私と長めの電話をしていました。

そしたら、「ねぇ、ママ、これ食べていい?食べていい?」って、何度も聞こえるんです。そこで、はっと思いました。3歳の女の子は、ママ(友人)に相手をして欲しいんだなって。

「ねぇ、○○ちゃんはあなたに相手して欲しいんじゃない?△△君を抱っこして、私と電話しよるから自分だけ寂しいんじゃない?電話切ろうか?」

「そうなんよね。だいたいしつこく〜していい?とか、〜欲しいとか言う時って、それ自体をしたいとか欲しいとか言うワケじゃなくて、構って欲しいんよね。じゃぁ、ちょっと○○も抱っこするけんちょっと待っとって」

友人がその子を抱っこすると、食べていい?っていう声は聞こえなくなり、しばらくすると眠ったということでした。

ここで大事なのは、代替えではなく、本当に欲しいことに応えることと、一歳の男の子と、3歳の女の子が、同じ心の状態になることだと思います。片方だけが優遇されては、もう片方に不満が出て当たり前ですね。

いつもBTで教わっている、平等が大切ということだと思います。

犬も、人間も、基本は同じなんですね。犬も、構って欲しいときに、飼い主に吠えたり、噛んだり、飼い主の大事な物を壊したり、そうやって気を引くことがありますね。

私が仕事で構えないとき、うちの犬の一頭は、私にわかるようにボールペンを机の上から取り、カミカミしようとします。でも、噛んではいけないことはちゃんとわかってるんです。私の気を惹きたいためにするんですね。

だから、顔中にキスして、撫で回して「ごめん、寂しかったね、これちょうだいね」っていうと、ちゃんと渡してくれます。おやつをねだるときも、本当におやつが欲しいときと、そうではなく構って欲しくておやつをおねだりしている時とあります。

そんな時は、ちょっとだけ仕事を中断して、しばらく2頭と一緒に過ごすと、その後は2頭ともおとなしくネンネしていてくれます。

それを見ると、本当に欲しいものは、飼い主の愛なんだろうなって思います。
私はまだ、満足に愛を注げていないんだって思いますが、もっと注げるよう、もっと気付けるよう、こういう状態になる前に、犬たちが安心出来るように、本当の愛を自分が知り、犬たちや周りの存在に、GIVEしていきたいです。

余談ですが、もう一頭は相手をして欲しいとき、何も言わず、じーっとこっちを見て待ってます。2頭一緒にナデナデして過ごすのですが、やっぱり嬉しそうです。もう一頭は、結構我慢しちゃうタイプなんですね。

何かして欲しいと吠えたり、おやつのおねだりはほとんどありません。
でも、我慢出来なくなると前足で私の足をちょんちょんしてきます。

犬も、人間と同じでいろんな性格の子がいますね。
その性格をみる力を付け、その子その子に合った対応を出来るようになりたいです。





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